人格崩坏¶
歌曲信息
歌曲名称: 人格崩坏
日文名称: 人格崩壊
类型: 歌曲
发行日期: 2018年4月11日
收录专辑: 《シャンプーの匂いがした》
制作人: 秋元康
作词: 秋元康
作曲: Akira Sunset / APAZZI
编曲: Akira Sunset / APAZZI
时长: 4:17
排行榜: Oricon周榜第八名
发行公司: Sony Music Records
简介¶
《人格崩坏》是收录在22/7第2张单曲《散发出了香波的气息》中的共通曲,作词由秋元康负责,作曲和编曲由Akira Sunset、APAZZI负责,单曲于2018年4月11日正式发售,总时长4分17秒,首周取得了Oricon周榜第八名的位置。
歌词¶
濡れるのもしょうがないでしょう
信じ切ってたあの人から
夕立のように裏切られた
愛はいつもあやふやな感情だし
誰の心も絶対縛れない
こんな愛してちゃダメなんだ
嫌いにならなくちゃ精神が保てない
愛しさの傷口を
ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない
「否定された悲しみの矢を何本も体で受け止めながら
それでも微笑んでいられるのは、
憎悪を愛が認めようとしないから」
ああ 人格が崩壊するよ
このままずっと晴れた日々が
続くなんて思ってなかった
やがて嘘は雷鳴を響かせて
まるで世界を引き裂こうとしている
そんな夢見てちゃダメなんだ
現実 向き合わなきゃバランスが悪くなる
暴かれた偽りに
もっと激しく誰かを責めなきゃ一人 落ち込むよ
「表面で冷静を装って 内面で情念が燃えるなら
自分と自分ではない自分の境界線で温度差を生む。
終わりの始まりだ」
もう 人格が崩壊するよ
欲しいものなど何もない
自分とは誰だ?
自分とは何者なんだ?
愛してちゃダメなんだ
嫌いにならなくちゃ精神が保てない
愛しさの傷口を
ちゃんと自分のこの目で見なきゃ痛みも感じない
「命なら黙って差し出そう。
まだ終わらぬ愛の炎を消すには何を差し出せばいい?
単純な結論なのに思考は停止している」
ああ 人格が崩壊するよ
假如是突然的降雨
被打湿也是没办法的吧
被未曾怀疑的那个人
如黄昏的骤雨一般背叛了
爱毕竟一直是暧昧的感情
无论是谁的心也都无法束缚
不得不像这样去爱
不变得嫌恶的话就无法保全自己的精神
怜爱的伤口
必须要以自己的双眼去确认 否则连痛楚也感受不到
「以肉身抵挡下不知多少支名为被否认的痛楚的箭矢
即使如此也微笑着,
只是因为无意认憎恶为爱」
啊 我的人格快要崩坏
对像这样漫无边际的晴天
会一直继续下去什么的 并无期待
谎言最终也如雷鸣一般响彻
仿佛是要将这个世界撕裂一般
不可以像这样去幻想
无法直面现实的话 就会失去平衡
不得不因被暴露出的虚伪而去更激烈得苛责谁
否则只能独自消沉
「表面装作冷静 内心的热情却在燃烧的话
自我与不属于自我的自我间的境界线就会产生温差。
那将是终焉的伊始」
我的人格 已快要崩坏
我已无欲无求
自己到底是谁?
自己到底是什么人?
不得不像这样去爱
不变得嫌恶的话就无法保全自己的精神
怜爱的伤口
必须要以自己的双眼去确认 否则连痛楚也感受不到
「如果只是生命的话我愿无言献出。
但我到底要献出什么才能熄灭这尚未终结的爱之炎?
面对单纯的结论 我的思考却已停摆」
啊 我的人格快要崩坏

